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2015年7月6日

ヤクルト小川が1年で球速15キロアップしたトレーニング【Going!】



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昨夜のGoing!
亀梨和也の140キロプロジェクト企画




今回はスワローズのユニフォームを着て




小川泰弘の元へ






150キロを投げる小川に球速アップの練習法を教わりに



















身長はほとんど同じだが、当然球速には大きな差が




亀梨は小川の足に注目











今では150キロを投げる小川だが
最初から速かったというわけではないらしい


小学校3年から野球を始め、ピッチャーを始めたのが5年生




当時の球速は90キロ




中学生で120キロ




実家の庭で毎日壁当てをして練習していた小川、そこには穴が





高校生になった小川、しかしその頃も球速は130キロ前半でコントロールで勝負していたという






そして大学に入り、一気に147キロまで球速が増したという






わずか1年で球速が15キロアップした小川
その時行っていた練習が







毎日続けていた股割り










亀梨も股割りに挑戦するが








股割りがどう球速アップにつながるのか?








股関節を軟らかくすることによって体重移動がスムーズにできるようになり、それが球速の劇的なアップにつながったという




さらに重要なポイントと考えているのが軸足







軸足に体重をうまく乗せるための秘密の練習法が「耳?」らしいのだが



続きは来週放送のようです





1 件のコメント:

  1. カネやんも股割りしてたらしいし、やっぱ肝は下半身やね

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