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2015年6月23日

藤浪に下柳が質問攻め「マスコミ」「黒田」「お金」「彼女」など

6/23


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今朝の『す・またん!』
下柳剛が藤浪晋太郎に直撃インタビュー




最初の質問はマスコミについて










二つ目は直球の進化について








この試合でフォームを修正したことによってストレートが進化
キャッチャーミットを突き抜けるようなイメージで投げた結果、球威が増しコントロールも安定したとのこと




バッテリーを組む鶴岡は



鶴岡「球も速いですし、バッターに向かって来ますし。他の投手に比べて受けてて手が痛い。」



お次は例の黒田の話題





下「黒田と話をした?」
藤「話を直接はさせてもらってないですね。」



下「当てたくないと思って投げるやろ?当たったらしゃあない。当たったらごめんなさいって、一塁へ行って下さいって言ったらええねん。」





藤「そうですね、それくらいの考えで開き直って。」
下「俺はいつもそうやって投げてた。避けろよって思いながら投げてた。」





ここで藤浪から下柳に逆質問
藤「味方がエラーした時とか、そういう時にどうしてもカバーしないといけないと思って力んじゃうタイプなんですけど。それで良くない方良くない方へといっちゃうので。」



下「大量失点の時は全部エラーが最初にあるよね。」
藤「自責は少ないんですけど、失点はすごい多いので。」







よく見る映像





下「エラーすんのは先輩方やん?だから頭ん中で何しとんじゃボケと思って、しゃあないのうと思って投げるしかないんじゃない。」




下「エラーした先輩のところにもう一回行きますよ〜って言ったらええやん。今度やったら殺しますよ〜、って。聞こえんから言うたらええねん。」



下「ちょっと時間を開けるだけで全然違うと思うから。イライラしてきたりカッカしてきたら時間をあけるように、そういう精神的なテクニックもあるから。コーチになったら教えたるわ。」






続いての質問は「今のチームに必要なものは?」





藤「まとまった感じというか。勝つという方向にチームが向かっているような。」
下「そういう雰囲気が欲しいと。」
藤「まぁ自分が投げてる時はなんかそんな感じが。特に自分が高校から入ったんで、高校ってやっぱり全員が勝ちの方向に向かってやってるんで、そういうギャップは入った時にありましたね。」
下「個人でやってるんだなぁと。」
藤「それがプロなんでもちろんそうなんですけども。」





藤浪への質問、後半戦は阪神ファンが聞きたいこと


一つ目は「試合中は何を考えてるの?」







藤「余計なこと考える時間ももちろんありますね。」



「お金の使い道は?」





藤「最近はシーバスをちょっと…」





下「誰と釣りに行ってんの?」
藤「岩貞さんとか、梅野さんとか、横山とかも。」
下「最高何センチ?」
藤「自分はそんなに大きいの釣ったことないですけど、岩貞さんとかは80センチくらいのあげてましたね。」
下「俺はカジキマグロ1m60cmやったけどな。」





ファンから一番多かった質問が「好きな女性のタイプは?」





藤「年上が良いのは年上が良いですね。どっちかと言えば引っ張ってあげたい感じなので、若干ぬけてるアホやなぁみたいな感じの方が。」




ここで同番組の独身女子アナ二人、どちらがタイプ?




下「仮に何年後かにメジャーに行くとすると、英語ができる方が良いか料理ができる方が良いか。」
藤「どっちも大事ですよね。間違いないですね。」




下「見た目でもいいからどっちかって言ったら?」
藤浪、長い沈黙



選んだのは吉田アナ









吉田アナにもメッセージ







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